bear-snowの投資生活

損切りなしで1,000万円以上の運用益を上げた兼業投資家ブログ

【日次成績(12/1(金)時点) -33,312円 -0.13%】コモディティファンドの週次検証(11/24(金)時点)

bear-snowです。

ご訪問ありがとうございます!

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

リアルタイム NYダウ
引用元:https://nikkei225jp.com/nasdaq/


NY株式市場の主要3指数情報([JST]12/2(土)早朝時点)
主要3指数は全上げとなりました。

日次成績情報(12/1(金)時点)
対象日は「ブラックロック・ゴールド・ファンド」が比較的高値のタイミングで売却(毎日積立は継続)できて良かったと思います。

また、以下の3ファンドが新しく仲間に加わりました。今後、毎日の値動きチェックが楽しみです。
 One国内株オープン(自由演技)
 SMT日本株配当貴族インデックス・オープン
 米国製造業株式ファンド(USルネサンス)

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

前日比3万円以上のマイナス(12/1(金)時点)

対戦結果 [投信ブロガー vs オルカン]
 -0.13% 投資実績(bear-snow)
 +0.83% eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)

[日次]騰落率ランキング(12/1(金)時点)
  1位 +4.43% NYダウ・トリプル・レバレッジ(3シグマ)
  2位 +1.66% eMAXIS Neoドローン
  3位 +1.54% SMT米国株配当貴族インデックス・オープン
  4位 +1.51% フィデリティ・USリート・ファンドD(為替ヘッジなし)
  5位 +1.31% eMAXIS Neo宇宙開発
  6位 +1.10% ブラックロック・ゴールド・ファンド
  7位 +1.05% 世界シェールガス株ファンド
  8位 +0.86% eMAXIS Neo水素エコノミー
  9位 +0.85% ニッセイ外国株式インデックスファンド
 10位 +0.83% eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
 11位 +0.75% eMAXIS Neoウェアラブル
 12位 +0.73% AB・米国成長株投信B(為替ヘッジなし)
 13位 +0.58% eMAXIS Neoクリーンテック
 14位 +0.55% eMAXIS Neoロボット
 15位 +0.52% iFreeNEXT ATMX+
 16位 +0.36% eMAXIS Neoナノテクノロジー
 17位 +0.35% 新生・UTIインドファンド
 18位 +0.28% iFreeNEXT FANG+インデックス
 19位 +0.26% ニッセイ・インデックスバランスF(4資産均等型)
 20位 +0.20% ベトナムロータス・ファンド(ロータス)
 21位 +0.14% eMAXIS Neo遺伝子工学
 22位 +0.06% フィデリティ・欧州株・ファンド
 23位 +0.05% SMTAMコモディティ・オープン
 24位 +0.02% eMAXIS NeoコミュニケーションDX
 25位 +0.02% eMAXIS Neoバーチャルリアリティ
 26位 0.00% iFreeレバレッジATMX+
 27位 0.00% One国内株オープン(自由演技)
 28位 0.00% SMT日本株配当貴族インデックス・オープン
 29位 0.00% 米国製造業株式ファンド(USルネサンス)
 30位 -0.13% 投資実績(bear-snow)
 31位 -0.17% 楽天・米国レバレッジバランス・ファンド(USA360)
 32位 -0.17% ニッセイSOX指数インデックスファンド(米国半導体株)
 33位 -0.18% ワールド・リート・セレクション(アジア)(年2回決算型)
 34位 -0.24% eMAXIS Neoフィンテック
 35位 -0.42% ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)
 36位 -0.44% ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)
 37位 -0.56% KOA(6999)
 38位 -0.56% iFreeレバレッジFANG+
 39位 -0.57% eMAXIS Neo電気自動車
 40位 -0.74% eMAXIS Neo自動運転
 41位 -0.80% 情報エレクトロニクスファンド
 42位 -0.97% 企業価値成長小型株ファンド(眼力)
 43位 -1.17% ミュータント
 44位 -1.71% フィデリティ・Jリート・アクティブ・ファンド(資産成長型)
 45位 -1.83% UBS原油先物ファンド

[日次]投資実績(12/1(金)時点)<SBI口座ポートフォリオ>
 前日比: -33,312円 (-0.13%)
 損益: -110,818円 (-0.44%)
 評価額: 24,941,190円

[日次]投資実績(12/1(金)時点)<SBI口座売却損益込み>
 投資額: 21,286,402円
 損益: +3,654,788円 (+17.17%)
 評価額: 24,941,190円

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


コモディティファンドの週次検証(11/24(金)時点)

[週次]騰落率ランキング(11/20(月)~11/24(金))[基準価額ベース]
  1位 +3.91% UBS原油先物ファンド
  2位 +1.91% iシェアーズ コモディティインデックス・ファンド
  3位 +0.44% eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
  4位 +0.37% ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)
  5位 +0.30% コモディティ・アルファ戦略ファンド
  6位 +0.25% 投資実績(bear-snow)
  7位 +0.18% SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)
  8位 -0.16% ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)
  9位 -0.28% SMTAMコモディティ・オープン
 10位 -0.35% eMAXISプラスコモディティインデックス
 11位 -0.45% SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジなし)

投資実績(詳細)


私の投資実績とベンチマークオルカンと、

[My資産] 投資実績(bear-snow)
[eS全株] eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)

私が比較的多く保有予定の以下のファンドと、

[ピクテ金F有] ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)

私が短期売買目的で保有している以下のファンドと、

[Sコモデテオ] SMTAMコモディティ・オープン
[原油先物F] UBS原油先物ファンド

比較対象とする以下のファンド

[ピクテ金F無] ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)
[iSコモデF] iシェアーズ コモディティインデックス・ファンド
[e+コモ] eMAXISプラスコモディティインデックス
[Si純金H有] SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)
[Si純金H無] SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジなし)
[コモディα戦] コモディティ・アルファ戦略ファンド

の週次の検証結果です(約定日:2022/12/30(金)前提)。

騰落率ランキング(1/2(月)~11/24(金))[損益ベース]
  1位 +30.55% eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
  2位 +24.85% 投資実績(bear-snow)
  3位 +23.15% コモディティ・アルファ戦略ファンド
  4位 +22.35% ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)
  5位 +21.66% UBS原油先物ファンド
  6位 +12.30% iシェアーズ コモディティインデックス・ファンド
  7位 +8.56% SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジなし)
  8位 +6.35% SMTAMコモディティ・オープン
  9位 +6.29% eMAXISプラスコモディティインデックス
 10位 +3.01% ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)
 11位 -1.75% SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)

騰落率推移(1/2(月)~11/24(金))[損益ベース]


私のポートフォリオの大部分を外国ファンドが占め、そのほとんどが「為替ヘッジなし」となっており、為替変動の影響が大きくなっています。そのリスクヘッジのためにもゴールドファンドは「為替ヘッジあり」を選択しています(ETFに「為替ヘッジあり」は存在しない)。もう一つの理由として、金が上がるときは円高ドル安となる場合が多いため、為替で損をしないように「為替ヘッジあり」を選択しています。

[iSコモデF] iシェアーズ コモディティインデックス・ファンド
ベンチマークに掲げるS&P GSCIトータルリターン指数は、エネルギーセクターの基本構成比率が約60%と、代表的な商品指数の中では最も高いという特徴があります。

[e+コモ] eMAXISプラスコモディティインデックス【信託報酬:年率0.44%】
[Sコモデテオ] SMTAMコモディティ・オープン【信託報酬:年率0.935%】
ベンチマークに掲げるブルームバーグ商品指数トータルリターン指数のエネルギーセクターの比率は約36%と、S&P GSCIトータルリターン指数ほどは高くありません。

コモディティファンドの週次検証情報(11/24(金)時点)
前週はダントツの最下位だった原油先物ファンドが、対象週はダントツのトップに立ちました。ボラティリティが高く、私好みのファンドだと思っています(資産形成時ですが…)。

2022年以前の週次検証は過去ブログをご参照ください。

bear-snow.com


投資方針については極力変更せず、マイルールを遵守して運用していきたいと思います。