![]()
ブログ村ランキングに参加中です。情報発信の励みになりますので、上のボタンをクリックしていただけると幸いです。

bear-snowです。
当該ファンドの選定理由をまとめておきます。
選定理由
「iFreeHOLD日本国債(JGB2056)」は、2056年に満期(償還)を迎える約30年満期の超長期国債を実質的に購入し、そのまま満期まで保有する投資信託です。期間ごとの国債売買を行わないため、金利上昇による価格変動リスクを抑え、満期時の元本・利息確保を狙うのが特徴です。
・2056年3月20日の満期まで保有すれば円建ての元本は保証される可能性が極めて高い。
・0.05%の信託財産留保額が設定されている。
・投資信託であるため100円から1円単位で購入でき、いつでも売却(換金)が可能。
・NISA口座(成長投資枠)を活用できる。
絶対に元本保証も求める場合は個人向け国債(変動10年・固定5年・固定3年)が選択肢となるが、投資信託の枠の中では本ファンドが元本保証される可能性が極めて高いのでこのファンドを投資対象として選定しました。
ただし、本ファンドは満期までの期間が長く、投資対象としての魅力は低いので実際に買い付けは行わない(My日米国債の投資手法に落とし込むのみ)。
選定対象
My日米国債
[iF日債J56] iFreeHOLD日本国債(JGB2056)
引用元:みんかぶ>投資信託







最後までお読みいただきありがとうございます。読者の皆様がこの記事から投資のヒントや情報を得てくださり、少しでもお役に立てたなら幸いです。