bear-snowの投資生活

投資歴16年で一度も損切りなし、毎月小遣いを稼ぎつつ直近3年で2,000万円以上の運用益をあげた「毎日積立×お花摘み」投資術を公開中!

記事厳選(12/27(土)~1/2(金))

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bear-snowです。

対象期間に厳選した記事をまとめておきます。
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news.yahoo.co.jp

上記サイトより引用

「FIRE達成者って暇なんでしょ?」「ホントは会社員に戻りたい?」→1億円貯めて脱サラした男の本音が意外すぎた!
(前略)
FIRE達成後に「幸せをつかむ人」と「苦悩する人」を分ける本質的な違いは、FIREを「人生の主導権を取り戻し、自分らしい価値観で生きるための手段」と捉えていたか、それとも単なる「ゴール」と捉えていたかにあります。
(中略)
会社員として働く人は、時間や場所に縛られる代わりに、「安定した給料」「社会的な役割」「自動的に与えられる人間関係」という、安心して生きるための「3つの要素」を手にしています。
(中略)
一方、意外かもしれませんが、前述の「3つの要素」を捨て去ったにもかかわらず、「FIREしてからの方が楽しいし、忙しい!」という人たちもいます。彼らは具体的に何をしているのでしょうか。
僕の「FIRE仲間」を見てみると、資産形成の経験を生かしてYouTuberに転身し、投資やマネー関連の情報発信を積極的に続ける人や、FP(ファイナンシャルプランナー)の資格を取ってお客さんの資産形成をサポートする人、海外移住して新たな土地での生活を楽しむ人などさまざまです。
(後略)

Myつぶやき
ずっとあまのじゃくとして生きてきた私にとって、「安定した給料」「社会的な役割」「自動的に与えられる人間関係」という安心して生きるための「3つの要素」は必要ないと思っています。ただ、子どもがいる身からすると「安定した給料」「社会的な役割」は必要と思っています。

今は「運用益のみを元手にお金に働いてもらう資産運用会社を起業して代表取締役社長になる」ことを目標にしていますが、
「安定した給料」=月10万、年120万円の家賃収入(いくら収入があるかは言わない)
「社会的な役割」=社長、ファイナンシャルプランナー(FPは肩書きのみの予定)
このくらいの収入、肩書きがあれば、たとえサイドFIREしたとしても、子どもに「遊んで暮らしている」とは思われないかなと思っています。

ちなみに、最近は、仮に会社を辞めることになったときにどんなことを話そうか妄想しています。
・FI(Financial Independence / 経済的自立)したとしてもそのことには触れない
・選択定年退職をして自分のやりたいことをする
・社長として、資産運用会社の経営を行う
・1級ファイナンシャルプランナーとして、資産管理や資産運用、金融商品に関するアドバイスを行う
・妻の起業サポートを行う

最後までお読みいただきありがとうございます。読者の皆様がこの記事から投資のヒントや情報を得てくださり、少しでもお役に立てたなら幸いです。