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bear-snowです。
対象期間に厳選した記事をまとめておきます。
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Myつぶやき
確かに。一般的な人は細かく家計簿をつけるのはマイナスになることが多いかもですね。
ただ、家計簿がつけられない一般的な家庭で『月1回の「資産の増減チェック」』や『月に一度の「お金の振り返り会議」』ができるかが疑問です。
個人的には毎日家計簿をつけるよりも、『月1回の「資産の増減チェック」』や『月に一度の「お金の振り返り会議」』をする方が難しいです…。
家計簿をつけるのが趣味、
日々改善に取り組み、
ほぼ毎日投資信託の積立額の変更(お花摘みが必須、下落時は積立額アップ、上昇時は積立ストップ、買付余力の1円単位の管理)、
妻とお金の話はしたことがない(妻の貯金額も知らず、生活費はすべて私の給与から捻出、2023年10月3日を最後に投資の追加入金は終了)、
こんなあまのじゃく兼業投資家は世間から外れまくりだと思っています…。
Myつぶやき
会員限定記事なので途中までの確認でした。
私もFIREする可能性はありますが、そうなったときには、子供には「社長」で「ファイナンシャルプランナー(FP1級)」をしていると言いたいなと思っています。FPの仕事は開店休業状態になると思いますが…。そうなったときには、実質はFIRE状態のような気がします。
最後までお読みいただきありがとうございます。読者の皆様がこの記事から投資のヒントや情報を得てくださり、少しでもお役に立てたなら幸いです。