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bear-snowです。
対象期間に厳選した記事をまとめておきます。
※バナー広告等が多いサイトもありますので、アクセスする際にはご注意ください。
上記サイトより引用
株式投資で「勝てる人」と「勝てない人」を分ける3つの決定的な違い
今回のまとめ
●株式投資で勝ち続けるための3ヶ条
【1】戦略を持ち、反省と改善を重ねる
【2】経済情報を読み取り投資に活かす
【3】感情に流されずルールを守る
Myつぶやき
なるほど、と思う3ヶ条でした。
上記サイトより引用
"お金を寝かすだけ"でも、20年で「億り人」に。著名投資ブロガー・水瀬ケンイチ氏の名著再読
1. やはりオルカン型投資信託:有象無象の投資信託の99%は不要(中略)
2. まずはお金を貯める:なにが起きても自分と家族を守るお金「生活防衛資金」(中略)
3. NISAとの向き合い方:つみたて投資枠・成長投資枠で同じインデックスファンドを(中略)
4. インデックス投資は続けるべき:相場が永遠に下がり続けることはない(中略)
5. 選ぶべき証券会社は2つ:コスト最安値のインデックスファンドの取り扱いが決め手(中略)
まとめ
以上、本書から得られる5つのエッセンスをまとめた。
本書に倣うなら、まずは生活防衛資金を貯めつつ、余剰分で投資を始めるべきということになる。そして、SBI証券か楽天証券のうちどちらかを選び、NISAを使うにせよ、オルカン型のインデックスファンドを選ぶべきという。そのうえ、仮にショックが起きたとしても、これまでのV字回復を振り返り、我慢強く辛抱する必要がある。
昨今、認知度を上げ、若年層に人気のロボアドに一石を投じる点でも本書は画期的だ。ロボアドは分散性やほったらかしできる点を謳うが、そのメリットを享受したいのであればインデックスファンドで十分といえる。
Myつぶやき
けっこう極端な書き方ですが(特に「有象無象の投資信託の99%は不要」のところ)、納得できることは多かったです。
20年で「億り人」で執筆できるのであれば、私もいずれ執筆できるかも…。淡い期待ですが。
上記サイトより引用
20年間「インデックス投資」のみで資産3億円達成。40代でFIREした元パナソニックSEが語る5つの成功法則
・パナソニックの元システムエンジニアURTKさんは2024年、45歳のときに3億円の資産を元手にFIREを達成しました。
・2003年に新卒で入社後、すぐに持病で1年間休職しましたが、それが投資をはじめるキッカケとなったと言います。
・また、大企業の福利厚生をフル活用して節約を行い、給与の7〜8割を「インデックス投資」に入金し続けたことが成功の要因だと説明します。(中略)
法則1:「地球まるごと投資」で個別株リスク完全回避(中略)
法則2:月20万円積立を20年、驚異の入金力で資産加速(中略)
法則3:大企業福利厚生フル活用、生活費を食費のみに(中略)
法則4:大暴落を「ラッキー」に変える逆張り投資術(中略)
法則5:20年間ブレない投資継続術
Myつぶやき
とても手堅く、素晴らしい投資術だと思いました。
マイルールを遵守する重要性を教えてもらえる記事でした。
上記サイトより引用
信託報酬2.2%、成功報酬22%! 日本一"手数料"が高いファンドの存在理由とは
投資信託、コストは安けりゃ、安いほどいい――。
これは「貯蓄から投資へ」時代における、庶民投資家の合言葉です。なにしろ、人気のインデックスファンドの信託報酬は0.06%以下。もはや”タダ同然”のレベルですからね。
そんななか、信託報酬2.2%、さらに成功報酬22%と、超強気な設定をしているのが「マネックスアクティビストファンド(通称:MAF)」です。その5周年イベントに、昨日参加してきました。
その名前から想像できる通り、アクティブファンドであるがゆえに、高コストになるのは想定の範囲内。だけど、2%超えとか、成功報酬とか、ちょっとアクティブすぎやしないか?
「我々のチームは、運用がとても上手。圧倒的にいい」と説明するのは、マネックス証券創業者の松本大さん。「日本株投信の中において、シャープ・レシオ(リスクに対するリターンの効率性を示す指標)でトップクラスの成績を収めている」
実際、過去5年の成績を見てみると、TOPIXは+84.12%、S&P500は+95.46%。そんななか、MAFの方は+126.24%となっているんですね。
Myつぶやき
過去5年の成績が+126.24%…。それでもこんな信託報酬や成功報酬は払いたくありませんね…。
上記サイトより引用
インベスターリターンの優位度 「ピクテ・ゴールド」が首位
投資信託を一定期間に売買した投資家全員の平均損益率を示すインベスターリターン。この水準が相対的に高く、なおかつ当初に一括投資したリターンを上回ると、期間中に高値づかみや安値売りを避けた上手な売買が多かったと評価できる。過去5年間のインベスターリターンが一括投資リターンより高い大型ファンドについて、格差(優位の度合い)が大きい順にランキングした。
1位の「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)」…
Myつぶやき
有料記事だったのでここまでしか引用できず(^^ゞ。
金(ゴールド)ファンドのインベスターリターンは高そうですね。
金(ゴールド)を保有する人は、資産運用が上手く、手堅いイメージがあります(偏見???)。
上記サイトより引用
【知らないと損】相続で見落とされやすい財産ワースト1
証券会社の手続きとは?
国税 次に、証券会社の手続きについて教えてください。
前田 亡くなった被相続人が証券会社に預けていた株式や投資信託などがあれば、「移管」という手続きが必要です。移管をするには、相続人がその証券会社に口座を開設しなくてはいけません。
証券口座が別の会社ではダメ?
無知 別の証券会社に口座があっても、それは使えませんか? 僕は証券口座をもっているのですが、父とは違う証券会社を使っています。
前田 残念ながら、原則は亡くなった被相続人と同じ証券会社の口座が必要になります。被相続人が「○×証券」に口座をもっていたら、相続する人も同じ「○×証券」に口座を開設するのが基本です。
Myつぶやき
個人の証券会社の資産は、基本的に全売却してから相続してもらうようにする予定ですが、息子には投資戦略も含めてノウハウを伝授しておく予定なので、息子が望めば事前に同じ証券会社の口座を作っておいてもらって投資を継続してもらいたいなと思っています(SBI証券)。
法人の金融資産は生前に息子に事業承継してもらいたいなと思っています。
上記サイトより引用
親の資産管理、いつ引き継ぐ? そのタイミングを判断するための「3つのサイン」をFPが伝授
・年齢を重ねた人は、資産管理への関心が薄れたり、納税申告で苦労したりし始めることが多い。
・親の資産管理の引き継ぎについて話し合うのは難しいが、多くの場合で必要なことだ。
・早いうちから話し合いを始めてリスクを避けながらも、親の自主性を尊重することが重要。(中略)
1. 資産管理を習慣的にしなくなる(中略)
2. 納税書類をまとめることに苦労し始める(中略)
3. 詐欺の被害に遭う
Myつぶやき
私もこのようなサインが出れば、家族に資産管理を引き継ぎたいと思います。自分の行動が怪しくなったら早めに動き始めようかな…。
上記サイトより引用
金(ゴールド)は投信で“税金ゼロ”で買え!金投信選びのコツと注目商品を紹介!
金を投資対象とする投資信託(以下、投信)は、以下の4つのタイプに分かれる。
タイプ(1):日本の金ETFで運用
タイプ(2):海外の金ETF1本で運用
タイプ(3):複数の海外の金ETFに分散投資
タイプ(4):金の地金を実際に購入
Myつぶやき
とても勉強になる記事でした。
先週、この記事を雑誌で読んで、その内容をブログに反映しておきました。
bear-snow.com
上記サイトより引用
投資信託のコスト構造を完全に理解している人はどれくらいいる?
投資の世界は奥深い。そのため投資信託(ファンド)経験者の中には、たとえそれなりの経験年数があろうとも「自分はまだまだ投資に詳しくない」と考えている人も多いのではないだろうか?
ベイビュー・アセット・マネジメントはこのほど、全国の投資信託経験者(以後、「投資経験者」)20~60代の男女1,000人を対象に「投資運用に関する市場の意識調査」を実施し、その結果を発表した。
投資経験者のうち、約半数が投資歴10年以上、一方で、投資に詳しくないと感じている人は7割以上
投資経験者の投資歴は「20年以上(29.5%)」が最も多く、次いで「10~20年未満(18.8%)」となった。「20年以上」と「10~20年未満」を合わせると、約半数(48.3%)が投資歴10年以上であることが明らかになった。
一方で、「自分は投資に詳しい」と感じるかという質問については、「あまり感じない(51.2%)」が最も多く、次いで「全く感じない(22.2%)」と、7割以上が自身は投資に詳しくないと感じているという結果となった。(中略)
投資信託のコスト構造を完全に理解している人は約3割
投資信託のコスト構造について「販売手数料」と「信託報酬」があることを理解している人は8割以上(80.5%)いるのに対し、信託報酬が「販売会社」「委託会社(運用会社)」「受託会社(信託銀行)」の3社から発生していることを知っているのは約半数(50.4%)、また、信託報酬に占める「販売会社」の割合は約半数を占めていることを理解している人は約3割(31.7%)であり、信託報酬のコスト構造について概要を理解していても、より詳細を理解している人の割合は少ないという結果となった。
Myつぶやき
「信託報酬が「販売会社」「委託会社(運用会社)」「受託会社(信託銀行)」の3社から発生していることを知っているのは約半数(50.4%)」…。思ったよりみんな知っているイメージです。
「信託報酬に占める「販売会社」の割合は約半数を占めていることを理解している人は約3割(31.7%)」…。これは知りませんでした。「販売会社」の割合は約半数を占めていることは覚えておきたいと思います。
上記サイトより引用
毎年7月の3連休に「高速道路」を使って実家へ帰省しています。今年から「休日割引なし」って本当ですか?
毎年7月の3連休、高速道路を利用するという人は多いでしょう。その際、少しでも費用を抑えるために「ETCの休日割引」を活用している方も多いのではないでしょうか。しかし2025年から、3連休は休日割引の適用外になると発表されています。(中略)
2025年7月の3連休、高速道路の「休日割引」は適用されない
2025年の7月19日(土)から21日(月・祝)の3連休では、高速道路の「休日割引」が適用されません。これはNEXCO東日本など高速道路各社が正式に発表しており、2025年度は「すべての3連休」が割引の対象外になる方針が取られています。
ETCの休日割引は、これまで土日祝日に地方部の高速道路をETCで利用すると通行料金が約30%割引される制度で、長距離の帰省やレジャーをする人々にとって大きな助けとなってきました。しかし、今年からはこの制度の適用日が大幅に見直され、3連休は対象外とされたのです。(中略)
まとめ:事前の情報確認と計画的な移動を心がけよう
2025年からは、3連休に高速道路を利用する際、休日割引が適用されない点に注意が必要です。この制度変更は、観光地の混雑を避け、より快適な移動環境を整えるための施策として実施されています。
ただし、深夜割引やETCマイレージ、周遊パスなど、利用できる制度は他にもあります。これらを活用することで、負担を抑えつつ、計画的な帰省や旅行が可能です。
移動前にはNEXCO各社の公式サイトなどで最新情報を確認し、無駄なく快適なドライブを楽しんでください。
Myつぶやき
とうとう3連休が「休日割引なし」ですか…。
投資方針については極力変更せず、マイルールを遵守して運用していきたいと思います。