bear-snowの投資生活

投信ブロガーとオルカンの日々の闘いの記録を綴っていきます

【投資方針(2022年)[2022/9/6更新版]】

bear-snowです。

ご訪問ありがとうございます!

当面の投資方針を基本的に変えないこととして、将来の投資方針をじっくりと見直す時間ができたので、「投資方針(2022年)」も更新することにしました。「投資方針(2022年)」についても一旦この内容で確定して、極力変更しないようにしていきたいと思います。


金保有率

・投資資金の30%以上とする。
・買付余力は現金の対象にしない。


投資目標

・通算で含み損があるファンドは売却しない。(損益通算の誘惑に負けない)
2034年12月末(末っ子が20歳になる年)までにリスク資産の総評価額+買付余力を5,000万円以上にする。
2034年12月末時点の総投資額は3,000万円~5,000万円を予定している。(当てにならない投資成績よりも入金額UPを優先)


2035年以降の目標資産配分

2034年12月末までにリスク資産の総評価額+買付余力が1億円に達しない見込みの場合、2034年10月から12月にかけて資産配分を切り替える。
・含み損のあるファンドも売却を行い、資産配分切り替え用に買付資金を捻出する。
ベンチマークは「eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)」とする。

[eS全株] eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
 口座: 特定
 目標評価額:1,000万円
[ノ・先進株式] たわらノーロード先進国株式
 口座: 確定拠出年金
 投資額: 投資枠全額(504.9万円)
 目標評価額:1,000万円
[iF米ダウ] iFree NYダウ・インデックス
 口座: 一般NISA
 投資額: 投資枠半額(305万円)
 目標評価額:500万円
[eS225] eMAXIS Slim国内株式(日経平均)
 口座: 一般NISA
 投資額: 投資枠半額(305万円)
 目標評価額:500万円
ゴールドファンド(為替ヘッジあり)
 口座: 特定
 目標評価額:500万円
アクティブ投資
 口座: 特定
 目標評価額:500万円
買付余力
 目標額:1,000万円




1億円到達時の目標資産配分

・リスク資産の総評価額が1億円に達した場合、徐々に以下の資産配分に切り替えていく。
・含み損のあるファンドも売却を行い、資産配分切り替え用に買付資金を捻出する。
・資産配分の切り替え後、FIREを検討する???(仕事が趣味のような感じなので辞めない気もしますが…。)
・資産配分の切り替え後は、特定口座にて毎月月末にリバランスを行い、資産配分、総評価額をキープする。
・別枠でリバランス用に買付余力を500万円以上確保する。
ベンチマークは「ニッセイ・インデックスバランスF(4資産均等型)」とする。

[iF米ダウ] iFree NYダウ・インデックス
 口座: 一般NISA
 投資額: 投資枠半額(305万円)
 目標評価額:500万円
[iF米ダウ] iFree NYダウ・インデックス
 口座: 特定
 目標評価額:1,500万円
[eS225] eMAXIS Slim国内株式(日経平均)
 口座: 一般NISA
 投資額: 投資枠半額(305万円)
 目標評価額:500万円
[eS225] eMAXIS Slim国内株式(日経平均)
 口座: 特定
 目標評価額:1,500万円
[野村外債DC] 野村外国債券インデックスファンド(確定拠出年金向け)
 口座: 確定拠出年金
 投資額: 投資枠全額(252.45万円)
 目標評価額:500万円
[eS先債] eMAXIS Slim先進国債券インデックス
 口座: 特定
 目標評価額:1,500万円
[野村内債DC] 野村国内債券インデックスファンド(確定拠出年金向け)
 口座: 確定拠出年金
 投資額: 投資枠半額(252.45万円)
 目標評価額:500万円
[eS内債] eMAXIS Slim国内債券インデックス
 口座: 特定
 目標評価額:1,500万円
ゴールドファンド(為替ヘッジあり)
 口座: 特定
 目標評価額:1,900万円
アクティブ投資
 口座: 特定
 目標評価額:100万円




買付余力枯渇時の投資方針

・狼狽売りをしない。
・積立額を最小限にして毎日積立を継続する。